旅音 (TabiOn)

(for all beautiful things of Japan.) その土地土地で録音した自然・文化・人、自分の足音のみを使って作った旅の音楽。 日本一周というか日本縦断47都道府県での旅音を終え編集中。
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旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 16日目 最終日 伏見〜万博公園(太陽の塔)

旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 16日目 最終日 伏見〜万博公園(太陽の塔)

16日目。(2013年3月3日) 1時起床。 おはようございます。 — 旅音さん (@tabion) 2013年3月2日 大阪は10年住んだとこだし楽しみだ。 そういや太陽の塔見たことないしタイミング的に万が一だが神的スピードが出せれば素敵な祭りにまにあう、と始まった旅も今日で終わりだ。 漫画のような展開でここまできたがまさか祭り当日にこの距離にいるとは。 不思議だ。 楽しもう。 足の […] 続きを読む
旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 15日目 甲西〜伏見

旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 15日目 甲西〜伏見

只今発売中のMeets Regional (ミーツ リージョナル) 2013年 05月号の太陽大感謝祭の記事のところに僕も少し載っています(集合写真の右上と個別紹介で)。説明文まで書いてもらって。この徒歩旅で思いがけずステキな雑誌に載ることが出来ました。東京から大阪まで16日間歩いたプレゼントかもですね。関西の人よかったらチェックしてください。東京でも大きな本屋さんとかだとあると思います。 15日 […] 続きを読む
旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 14日目 関〜甲西

旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 14日目 関〜甲西

只今発売中のMeets Regional (ミーツ リージョナル) 2013年 05月号の太陽大感謝祭の記事のところに僕も少し載っています(集合写真の右上と個別紹介で)。説明文まで書いてもらって。この徒歩旅で思いがけずステキな雑誌に載ることが出来ました。東京から大阪まで16日間歩いたプレゼントかもですね。関西の人よかったらチェックしてください。東京でも大きな本屋さんとかだとあると思います。 14日 […] 続きを読む
旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 13日目 四日市〜関

旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 13日目 四日市〜関

只今発売中のMeets Regional (ミーツ リージョナル) 2013年 05月号の太陽大感謝祭の記事のところに僕も少し載っています(集合写真の右上と個別紹介で)。説明文まで書いてもらって。この徒歩旅で思いがけずステキな雑誌に載ることが出来ました。東京から大阪まで16日間歩いたプレゼントかもですね。関西の人よかったらチェックしてください。東京でも大きな本屋さんとかだとあると思います。 13日 […] 続きを読む
旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 9日目 浜松〜豊橋

旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 9日目 浜松〜豊橋

9日目。(2013年2月24日) 5時19分。 今日も東海道を行く。 My new sounds: Tokyo – Osaka (Tower Of The Sun)field recording at ざぼん soundcloud.com/tabion/tokyo-o… on #SoundCloud — 旅音さん (@tabion) 2013年2月23日 鰻餃子おでん鰻餃子 […] 続きを読む
旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 8日目 島田〜浜松

旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 8日目 島田〜浜松

8日目。(2013年2月23日) …この日の頑張りがなければ、あの思いもよらないラストを迎えることは出来なかった。 最重要ウォーキングである… 3時起床。 ホットコーヒーを飲む。 4時20分。 ウォーキング開始。 大井川である。 なんで、僕が橋の上で実況してるかというと、橋が苦手だからである。 いや橋というか高いところが苦手なのです。 なので、恐怖を紛らわせるために僕はしば […] 続きを読む
旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 7日目 静岡〜島田

旅音 東京〜大阪(太陽の塔)東海道16日間徒歩の旅 7日目 静岡〜島田

7日目。(2013年2月22日) 4時チェックアウト。 早く出て目的地に日が暮れる前に着く。それがベストなのです。 早朝の暗さは徐々に太陽がやってくる希望のある暗さなのですが、 夕方の暗さは徐々に闇に包まれ、それまでの疲労も相まって絶望感の漂うネガティブな暗さなのです。 そんな時に峠なんてあろうものなら。。 なので、峠は朝もしくは早朝に越えるのがベストなのです。 宿の方に頂いた地図を片手に藤枝方面 […] 続きを読む